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L-0<1931>【Side】

P1010182

サイドもトップと同様のHonduras mahogany(ホンデュラス・マホガニー)で構成されている。

Kalamazoo KHG-14<1941>【Side】

41KHG-14 036

Kalamazoo KHG-14のサイドは、Honduras(ホンデュラス)産のマホガニー。表情を引き締めているのが、鼈甲模様のバインディングだ。

J-45 Banner head<1945>【Side】

J-45side

1945年製のJ-45 Banner Headのサイドは、トップ、バックと同様、Honduras mahogany(ホンデュラス・マホガニー)である。 L-0やKalamazoo KHG-14に比べて、ダークなブラウンで着色されている。

Les Paul Gold Top<1953>【Side】

Les Paul side

1953年製のLes Paul Gold Topのサイドは、ソリッド・ギターであるため、バックと一体のHonduras mahogany(ホンデュラス・ マホガニー)。硬質なトップ材のmaple(メイプル)と、トップ以上の厚みを持ったマホガニーのマッチングが、Les Paulの比類無き音の土台となっている。

LG-2 3/4<1954>【Side】

LG2side

1954年製のLG-2 3/4のサイドは、バックと同じHonduras mahogany(ホンデュラス・マホガニー)だ。

ETG-150<1957>【Side】

ETG-150side

1957年製のETG-150のサイドはメイプル。ダークブラウンの深い色合いと、クリーム色のバインディングのコントラストが鮮やかな横顔だ。

ES-335TD<1959>【Side】

ES-335TDside

1959年製のES-335TDのサイドは、シンライン構造であるため、非常に薄い。上下にある、クリームのバインディングが分厚く感じるほどだ。

ES-335TDC<1964>【Side】

ES-335TDCside 

1964年製のES-335TDCのサイドは、シンライン構造のため、ごく薄い。

ES-125<1968>【Side】

ES-125 side

1968年製のES-125のサイドは、Honduras mahogany(ホンデュラス・マホガニー)。 木目が詰まった美しい材が使われている。

B-25<1968>【Side】

B-25 side

1968年製のB-25のサイドはHonduras mahogany(ホンデュラス・マホガニー)。傷ひとつない、 新品同様の状態を保っている。

B-25-12<1968>【Side】

B-25-12 tailpiece

1968年製のB-25-12のサイドは、Honduras mahogany(ホンデュラス・マホガニー)。

L-30<1930's>【Side】

L-30 side

1930年代後半製のL-30のサイドは、ハードロック・メイプル。バック同様、単板をブックマッチで木取りした材を使っている。

Roy Book Binder's Nick Lucas Reissue Prototype<1991>【Side】

Nick Lucas side 2

1991年製のニック・ルーカス・リイシュー・プロトタイプのサイドは、インディアン・ローズウッド。柾目の材をブックマッチで使用している。

Kalamazoo KHGN-12<1941>【Side】

1941 Kalamazoo KHGN-12 side1

1941年製のkalamazoo KHGN-12のサイドはメイプル。複雑な文様が浮かび上がった美しい材を使用している。

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